
HOPLUSに興味をお持ちの方は、問い合わせフォームまたはお電話でご連絡ください。面談や無料体験プログラムについてのご要望もお気軽にお申し付けください。
見学、面談、体験はすべて無料でご参加いただけます(交通費や昼食代は自己負担となります)。
自立訓練(生活訓練) HOPLUS
HOPLUSはソーシャルスキルを身に着けることを
目的とした福祉サービス施設です。
※就労移行支援や就労継続支援施設ではありません。
HOPLUSは、やりたいこと・できることを見つけるプログラムと、
ソーシャルスキルを養うプログラムを提供する自立訓練事業所です。
まずは、社会生活に向けた第一歩として、生活リズムを整えることからスタートします。
そして、あなたらしい将来の目標に向けて、最適な進路選択を支援します。
やりたいことを自分で決める
「選択制クラス」を導入しています。
その日の気分や目標に応じて
選択が可能です。
プライバシーが守られた環境で自分の時間を過ごすクラスです。
趣味に没頭するもよし、勉強するでもよいです。
目的 |
興味関心があることを深めること ひとつのことを続けるという経験をすること 施設の職員(社会)と関わりを持つこと 家の外に出て活動をするということ |
---|---|
例 | 資格取得の勉強、スキル学習、読書、動画視聴、スマホゲームなど |
少人数の利用者で様々な活動に参加するクラスです。
ゆっくりご自身のペースで始めましょう。
目的 |
「やりたいこと」や「できること」を見つけること グループでの活動を経験すること コミュニケーションの練習をすること |
---|---|
例 | ボードゲーム、テレビゲーム、軽い運動(散歩など) |
座学形式で自立した生活を送るために必要な知識を学びます。
目的 |
自己理解を深めること 自身の将来について考えること 社会生活を送る上で必要な知識を身に着けること |
---|---|
例 | 自己理解講座、感情認知講座、ソーシャルスキルトレーニング講座、 金銭管理講座、掃除洗濯講座など |
オンラインでグループクラスやスタディクラスに参加します。
目的 |
通所が難しい時でも毎日決めたことを続けること 通所が難しい時でも家の外(社会)との関わりを持つこと |
---|---|
例 | オンライン参加 |
スタッフと元気にあいさつ!
その日の体調を確認しながら「今日は何をしようかな?」と今日のコースを選択します。
(ゆっくり来所もOK)
選んだコースのプログラムに参加します。
例:
月曜日の午前はセルフクラスでエクセルの勉強、水曜日の午前はグループクラスで地域を散策など。
スタッフのサポートがあるので安心です。
みんなでお弁当を食べながらほっと一息。利用者同士やスタッフとのおしゃべりタイムでリラックスできます。
食後は自由時間を過ごし、午後に備えてリフレッシュします。
午後も別のコースを選択可能です。午前とは違うことに挑戦してもOK!
例:
午後はスタディクラスで自己理解ワークショップに参加、または引き続き午前と同じコースで集中トレーニングなど。
今日も一日おつかれさまでした!帰る前にスタッフと軽く振り返りをして、できたことを確認します。
小さな達成感を積み重ねながら、「また明日も来てみようかな」という前向きな気持ちで帰宅できます。
区分 | 世帯収入状況 | 負担額/月 |
---|---|---|
生活保護 | 生活保護受給世帯 | 負担なし |
低所得 | 市区町村民税非課税世帯 ※1 | 負担なし |
一般1 | 市区町村課税世帯(所得割16万円未満 ※2) ※入所施設利用者(20歳以上、グループホーム・ケアホーム利用者を除く) |
9,300円 |
一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
※1 3人世帯で障害基礎年金1級受給の場合 収入が概ね300万円以下の世帯が対象となります。
※2 収入が概ね600万円以下の世帯が対象となります。
HOPLUSに興味をお持ちの方は、問い合わせフォームまたはお電話でご連絡ください。面談や無料体験プログラムについてのご要望もお気軽にお申し付けください。
見学、面談、体験はすべて無料でご参加いただけます(交通費や昼食代は自己負担となります)。
HOPLUSの雰囲気やプログラムを実際に見学し、詳細な説明を受けることができます。日常の課題や障害に関する相談も受け付けています。
実際のプログラムに参加してみて、HOPLUSの活動やサポートを体験していただけます。
HOPLUSの利用が決定した場合、障害福祉サービス受給者証の申請手続きが必要です。お住まいの行政窓口にて、必要書類を提出し、申請を行っていただきます。
その際、サービス利用計画書の作成も必要となり、サポートを行います。
受給者証の発行が完了次第、利用契約を結び、サービスを開始します。
契約後、個別支援計画書を作成し、目標設定や必要なプログラムを計画します。
自立訓練(生活訓練)とはどんなサービスですか?
自立訓練(生活訓練)は、障害福祉サービスです。
障害のある方に対し、自立した日常生活や社会生活を営むために必要となる能力の維持・向上のための訓練や助言などの支援をおこないます。
利用の流れを教えてください。
大きく5ステップあります。
①お問い合わせ → ②無料見学・面談 → ③無料体験 → ④利用申請手続き(受給者証発行) → ⑤契約後、サービス利用開始となります。
詳しくは『ご利用までの流れ』をご覧ください。
障害者手帳は必要ですか?
必須ではありません。
障害者手帳をお持ちでない方でも、医師の「診断書」や「意見書」など、支援が必要であることを証明できる書類をご用意いただければ、お住いの自治体の判断により利用をすることができます。
利用料はどれくらいかかりますか?
世帯所得に応じて変わります。
利用料は、9割が国と自治体が負担、残りの1割が自己負担です。さらに、世帯所得に応じて、「負担上限月額区分」が設定されており、1か月の利用日数に関わらず、それ以上の負担は生じません。
基本的な利用料は、こちらの『サービスの利用料について』をご覧ください。さらに詳しい情報は『厚生労働省|障害者の利用者負担』よりご確認ください。
どんな人が対象ですか?
自立のためのサポートが必要な障害のある方が対象です。
自立訓練(生活訓練)の対象となるのは、以下の3つに当てはまる方です。
障害(精神障害、発達障害、知的障害、身体障害等)のある方
原則18~65歳未満の方
自立した生活を営む上で、生活能力の維持や向上のために支援が必要な方
【こんなお悩みのある方におすすめ】
職場や学校を休んでいる
卒業後の進路が決まっていない
就職したいけど自信がない
生活が安定していない
精神障害、発達障害などの障害による困りごとがある
どのくらいの期間、利用できますか?
自立訓練(生活訓練)を利用できる期間は、原則として最長「2年間」です。
ただし、お住まいの市区町村の判断によって必要性が認められた場合は、利用期間の延長ができることがあります。
電車 |
JR仙台駅【2F中央改札口】→徒歩10分 JR仙石線あおば通駅【出入口2(青葉通プラザビル)】→徒歩8分 地下鉄南北線仙台駅【南2出入口(EBeanS)】→徒歩6分 地下鉄南北線五橋駅【北4出入口(五橋派出所)】→徒歩6分 仙台国際ホテルに隣接する住友生命仙台中央ビル(SS30)を目印にお越しください。北目町通り側にある、屋上に「ベル・グループ」という大きな広告塔を掲げているビルが「ベルザ仙台ビル」です。当ビルの3階が弊社HOPLUSになります。 |
---|---|
お車 |
宮城県仙台市青葉区中央4丁目7番17号 ベルザ仙台3階 ※駐車場はございませんので、車でお越しの方は近隣のコインパーキングをご利用ください。 |
必須は入力必須の項目です。
※送信後、入力いただいたメールアドレスに確認メールをお送りしております。
届かなかった場合は、メールアドレスが間違っているか迷惑メールに分類されている可能性がありますので、いま一度ご確認をお願いいたします。